マイナスの収穫だけの九州新人個人戦でした。

60kg級3位松本桂彰
73kg級3位高木大夢
66kg級平井と81kg級黒木は欠場。
100kg超級テムーレンと100kg級磯野は1回戦敗退。
ここから練習メニューをテコ入れして。更に練習時間も考えないとかな。
反省点は後ほど。
マイナスの収穫だけの九州新人個人戦でした。

60kg級3位松本桂彰
73kg級3位高木大夢
66kg級平井と81kg級黒木は欠場。
100kg超級テムーレンと100kg級磯野は1回戦敗退。
ここから練習メニューをテコ入れして。更に練習時間も考えないとかな。
反省点は後ほど。

第3位。
準決勝は3-2での敗北。
怪我人が、、、とか言っても仕方ないので、今ある戦力ではコレが限界か。
またやり直し。ブラッシュアップしてしっかりとやりたいと思います。
とりあえずは明日の個人戦。2人欠場になりましたがそれも仕方なし。
今年は長崎県、しかも諫早開催。

会場設営からパンフレットの差し替えまで。


表で戦う選手の裏には、必ず支えてる人がいる。
運営する事の大切さを感じて欲しいですね。

最近の若いのは、、、
という発言をする年頃になりました。
昔は〜こうだった〜
などと言うのは好きじゃない。
ですので、最近のウチの若いのはこうなってきたって話。
①努力をめちゃくちゃする者と普通にする者とに分かれてきた。
まったく努力をしないものはさすがにいない(少ない)けど、努力の質が二手に分かれてきた。説明は難しいけど、強くなるなーって努力と強くはならないなって努力。
②先輩後輩がほぼない。むしろその方が時代に即してる。
コレは時代の流れ。敬語も軽く使う程度で実に仲の良い。練習もバチバチだし。でも、ある程度の敬う心は教えないといけないなって思う。
③そういう奴増えてきたよねって諦めてしまう指導者側。
なんでも分かるまで言い続けて怒ってた私も、コイツはそういう奴だよねって形で流していくようになってきた。いわゆる最近のおっさんに変化してきた私。良いのか悪いのか。ソレは今後の実績で分かるかな。
やる者とやらざる者とに分かれ、強くなる者は強くなる、強くならない者は強くならない。そんな形になってきました。でも、強くなろうとする者が多いのも事実。その方向に全員が引っ張られれば強くなると思う。その方向に向くように仕向けてるけど、向くか向かないかは自分次第。
コレが良いアレが良いってやっても、取捨選択は自分次第。
自主性を伸ばして強くなれるように、導いてやっていかないといけない。



実に楽しみな組み合わせ。
頑張ってもらいましょう。
本校1年生 平井隆輝
シニアの壁は高し!
良い経験になりました。
本校卒業生も3人ほど出場。
2回戦敗退2人、3位1人。
勝つっていうのは難しい。
努力しても努力しても負けてしまうこともある。
それでも、そんな事を繰り返して這いつくばって頑張るしかない。
勝ちたいなら。
せっかく東京来たんだから、珍しい乗り物に乗ってみました。


コレで空港内をドライブ中。笑
話題の自動運転。笑
便利といえば便利だけど、これが公道に出られるのかどうか。。。
学校、柔道部は文化祭。

私と平井と桂彰は講道館杯前日のアップ練習。

どちらも頑張っていきましょう!
それにしてもフレンチトースト美味そうだな。。。